<<工事中>>

工事中のため、まだ内容が未完成です。
 
 
 

園児と障がい者とのつながり

 利用者の障がいをお持ちの方々が、こども園にでかけてクロスロードお菓子を販売したり、園舎の清掃をしたりと、障がい者の方々は身近ですし、子どもたちが障がい者の事業所を訪ねて、紙すきを教えてもらうなどの交流を行っています。
 

園児と地域のお年寄りとのつながり

 こどもたちが地域の高齢者施設を訪れる交流を行っています。いつも、笑顔があふれている交流となっています。
 
 

障がい者と地域のつながり

 利用者の障がいをお持ちの方々が、地域の会社に頼まれて清掃を行っているほか、地域の公園の清掃を行ったり、空き缶の回収を通して、地域との交流を行っています。
 
 

事業所と地域のつながり

 学校ほかで行われる夏祭りに、事業所としてお店を出したり、地域の夜回りや掃除などにも参加して、地域とのかかわりを大事にしています。
 
 

路交館全体と地域のつながり(路交館フェスタ)

 路交館で最大のイベントが「路交館フェスタ」です。路交館に属するすべての事業所が淡路の聖愛園、大阪淡路教会、そして隣の機関車のある公園に集い、それぞれの事業所の持ち味を活かした、ミュージカル、踊り、歌と一生懸命演じ切ります。これらは、法人内だけでなく、地域の方々の楽しみともなっています。
 
 

路交館と韓国とのつながり

 1994年に始まった日韓保育研修会です。
韓国(ソウル、光州)の保育教諭が日本(大阪)へ、その翌年は日本の保育教諭が韓国へ渡り、2週間ほど研修を行っています。