東淡路子ども館は1998年に児童館としてスタートしました。

東淡路子ども館って?

「子ども自身の子ども自身による子ども自身のためのスペース」
東淡路子ども館は、年齢や性別、障害の有無などの枠を取り払い、共にあそび育ちあう「共育」の場として
地域で育つ子どもたちが参画できる活動を目指しています。

路交館ボランティアページ
学童の放課後保育 つくしクラブ 小1〜小3
杉の子クラブ 小4〜小6
障害児社会参加支援事業 2つく
(NEAT TUG)
障害を持つ中学・高校生
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●つくしクラブ子どもの家 事業「つくしクラブ」●

活動の基本姿勢

 1.「障害児」共同保育の理念をもとに障害をもつ子も持たない子も共に育ち合う仲間作り
   ・仲間育ての活動を行っています。
 2.留守家庭の子どもたちの放課後の場としての役割(子育て支援)を担います。
 3.障害児の放課後の生活と遊びを保障します。
 4.子どもたち自身が仲間に自分を主張し、仲間と関わりお互いを認めつながり合いながら
   自分たちの仲間の場(遊び場)を作っていけるよう子育ち支援としての役割を担います。