東淡路子ども館 / 保育所聖愛園

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東淡路子ども館(つくしクラブ・杉の子クラブ)

東淡路子ども館が大事にしていること

①「障がい児」共同保育
主に保育所聖愛園を卒園した小学生を対象にして保育所聖愛園の「障がい児」共同保育の理念を基に、障がいをもつ子も持たない子も共に育ち合う仲間作り・仲間育ての保育を行います。

②子育て支援
留守家庭の子どもたちの放課後の場としての役割(子育て支援)を担います。
又、子どもたち自身が仲間の中で自分を主張し、仲間と関わり互いを認め、つながり合いながら、自分達の仲間の場(遊び場)を作っていけるよう子育て支援としての役割を担います。

実施事業
留守家庭事業(学童保育)
児童厚生施設/児童発達支援
放課後デイサービス

沿革
2014年04月
留守家庭児童対策事業に移行。

2007年07月
児童デイどんぐりを開設。

1998年11月
児童厚生施設認可。

1992年04月
つくしクラブ、大阪市子どもの家事業となる。

1978年04月
学童保育つくしクラブ発足(当初定員15名。)「障がい児」共同保育を実施。



つくしクラブ・杉の子クラブ

サマーキャンプ(2泊3日):今子浦キャンプ場にて、2泊3日のキャンプを行います。杉の子も2泊3日で家島キャンプに出かけます。秋には東淡路子ども館うんどう会、クリスマスシーズンにはつくし・杉の子フェスタ。1月末には1泊2日で冬旅行に出かけます。
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